ファクタリング サービス詳細

エスコム

株式会社エスコム ・ 2社間ファクタリング

最短当日入金・手数料5%〜12%(2社間)

scom-f.jp
エスコム公式サイトのスクリーンショット

編集部レビュー

エスコムは、大阪・西中島の株式会社エスコム(法人番号7010002045977)が運営する法人専用のファクタリングです。会社概要は設立2003年4月・資本金1,000万円・代表取締役 宮永健太郎を公表しています。手数料はよくある質問が「2社間取引の場合は最低5%からになります」と回答し、他社との違いのページの比較表では「5%~12%」、利用額は「30万~1億円」と案内されています。当ページの手数料欄は2社間側の「5%〜12%(2社間)」を表示しています。公式サイトに出てくる「1.5%〜」は介護報酬ファクタリングのページに書かれた料率で、2社間の下限とは別の数字です。審査時の必要書類は身分証明書・直近2期分の決算書・請求書・通帳の4点、契約時に印鑑証明・会社謄本・社判/実印が加わります。個人事業主は対象外と明記され、償還請求権や債権譲渡登記の扱いは公表されていません。

エスコムの基本情報

手数料5%〜12%(2社間)
入金スピード最短当日
買取対応額30万円〜1億円
対象法人
オンライン完結一部対応
契約方式2社間ファクタリング
審査通過率非公開
買取対象の債権確定した売掛債権(売掛先への請求書)・家賃債権(よくある質問で「はい、可能です」と回答)・クレジットカード決済の債権(同上)・介護報酬債権(障害者総合支援法・児童福祉法に基づくものを含むと記載)

エスコムの手数料の内訳

100万円の請求書を売却した場合、手数料は約50,000〜120,000円が目安です(5%〜12%(2社間) で試算)。実際の料率は債権内容と審査により変動します。→ 実質年率シミュレーターで他の調達手段と比べる

2社間ファクタリングの手数料よくある質問は「2社間取引の場合は最低5%からになります」と回答。他社との違いのページの比較表では「5%~12%」と表示されている
介護報酬ファクタリングの手数料介護報酬ファクタリングのページに「買取金額の1.5%〜が手数料となります」と記載。一般の請求書について2社間の下限として案内されている数字ではない
印紙代電子契約のページに、クラウドサインを使えば「印紙代もかからなくなる」と記載。書面で契約した場合の負担者についての記載は見当たらない

債権譲渡登記費用・事務手数料・振込手数料の扱いは、公式サイト(scom-f.jp)のどのページにも記載が見当たりません。お客様の声のページに掲載されている4件の事例に付された手数料は6%・7%・7%・8%で、いずれも比較表の下限5%より上、上限12%より下の水準です。適用料率は審査により変動します。

エスコムの申し込みから入金までの流れ

  1. 申込、無料相談電話または問い合わせフォームから申し込みます。利用時だけでなくファクタリングに関する質問も受け付けていると案内されています。
  2. お打ち合わせ、ご提案希望を聞いたうえで専門スタッフが資金調達方法を提案します。「初めての利用で不安だから会って打ち合わせしたい」「メールのやり取りで早急に資金調達したい」のどちらにも対応すると書かれています。2社間ファクタリングのページでは、この段階が「ご面談・審査」と表記されています。
  3. ご契約取引内容に問題がなければ契約となり、書類に捺印します。急ぐ場合はオンライン契約にも対応するとされ、電子契約にはクラウドサインが使われます。
  4. お振込み、資金調達完了契約完了後5分〜30分以内に振り込むと案内されています。

必要書類

  • 身分証明書(顔写真付き:運転免許証・パスポート等)
  • 決算書(直近2期分)
  • 売掛先への請求書
  • 入出金の通帳
  • (契約時)印鑑証明
  • (契約時)会社謄本(履歴事項全部証明書2通)
  • (契約時)社判・実印

エスコムのメリット・デメリット

メリット

  • 2社間の手数料をよくある質問で「最低5%から」と明示し、比較表でも5%~12%と上限まで示している
  • 介護報酬ファクタリングは「買取金額の1.5%〜」と案内されている
  • ご利用の流れは契約完了後5分〜30分以内の振込と案内しており、最短当日の資金化に対応
  • クラウドサインによる電子契約に対応し、書面契約でかかる印紙代がかからなくなると説明している
  • 設立年・資本金・代表者・本社所在地・固定電話まで会社概要で公表している

デメリット・注意点

  • 法人のみが対象で、個人事業主は利用できないと明記されている
  • 公式サイトに出てくる「1.5%〜」は介護報酬ファクタリングの料率で、一般の請求書について2社間の下限として案内されている数字は「最低5%から」
  • 審査時に直近2期分の決算書、契約時に印鑑証明・会社謄本が必要で、書類の準備は軽くない
  • 償還請求権の有無・債権譲渡登記の扱い・手数料以外の費用・審査通過率はいずれも公表されていない

エスコムを申し込む前に押さえておきたいこと

「1.5%〜」は介護報酬ファクタリングの数字です

エスコムの公式サイトで「1.5%〜」という数値が出てくるのは介護報酬ファクタリングのページ1か所だけで、「買取金額の1.5%〜が手数料となります」と書かれています。介護報酬債権は支払者が公的な保険者側であり、一般の売掛債権とは回収リスクの構造が違います。当サイトは以前この社の手数料欄に「1.5%〜」と表示していましたが、一般の請求書の条件ではなかったため、後述の2社間の公表値に合わせて「5%〜12%(2社間)」に改めました。

一般の請求書についてエスコムが公表している数字は別です。よくある質問の「手数料はどれ位?」への回答は「2社間取引の場合は最低5%からになります」で、他社との違いのページの比較表は「手数料」の行に「5%~12%」と表示しています。つまり2社間の下限として公式が案内しているのは5%であり、1.5%ではありません。当サイトの手数料相場のガイドは掲載24社の公表値から2社間の目安を2〜10%(公表下限の中央値2%・公表上限の中央値10%)と算出していますが、エスコムの5%〜12%はこの目安のなかほどから始まり、上限側にやや広い設定です。

掲載事例の手数料は6〜8%に並んでいます

公式のお客様の声には4件の事例が掲載されており、それぞれ「調達額 870万円 業種:太陽光事業 手数料 7% 2日で調達」「調達額 940万円 業種:水道工事 手数料 6% 3日で調達」「調達額 320万円 業種:コンサル業 手数料 7% 翌日で調達」「調達額 580万円  業種:建設業  手数料 8% 2日で調達」と記されています(全角スペースの入り方も原文のままです)。事業者が選んで掲載した事例なので通過率や平均値の代わりにはなりませんが、比較表の下限5%ではなく6〜8%に並んでいる点、そして所要が「翌日で調達」「2日で調達」「3日で調達」で、公式が掲げる「最短当日」ではない点は、見積りの前提を組むときの材料になります。

提示された料率が高いかどうかは、率そのものではなく年率に直して判断します。同じ8%でも支払サイトが30日か60日かで年率は倍違うので、実質年率シミュレーターに買取額・手数料・入金までの日数を入れて確かめてください。

「オンライン完結」と書ける範囲

このページの基本情報は「オンライン完結 一部対応」と表示しています。公式のご利用の流れは4ステップで、3番目の「ご契約」に「書類にご捺印いただきます。お急ぎの方はオンライン契約にも対応しております」とあり、標準は捺印を伴う契約で、オンライン契約は急ぐ場合の選択肢という書き方だからです。契約時の必要書類にも社判・実印が挙がっています。当サイトは以前ここを「可(来店不要)」と表示していましたが、来店不要で完結すると言い切れないため改めました。

さらに2社間ファクタリングのページでは、2番目の工程が「ご面談・審査」となっており、「お持ちの債権の内容を審査させていただくためにご面談をさせていただきます。オンライン契約ご希望の方はビデオ通話など柔軟に対応いたします」と説明されています。面談そのものは工程に組み込まれていて、省けるのは対面の形式のほう、と読むのが実態に近いはずです。電子契約にはクラウドサインが使われ、書面契約でかかる印紙代がかからなくなると電子契約のページで説明されています。当日中の資金化がどこまで見込めるかの考え方は即日ファクタリングのガイドにまとめています。

決算書2期分を先に出す設計

必要書類のページは審査時と契約時を分けて示しています。審査時は身分証明書(顔写真付き)、決算書(直近2期分)、売掛先への請求書、入出金の通帳の4点。契約時は印鑑証明(買取先の件数により変わる)、会社謄本(履歴事項全部証明書2通)、社判・実印の3点です。

決算書2期分を審査の入口で求める構成は、売掛先だけでなく申込企業自身の財務も見るという設計に見えます(公式が明言している審査基準ではなく、提出書類の構成からの推測です)。もっとも、よくある質問は「赤字、債務超過だけでお断りすることはありません」と答え、社会保険や税金の未払いについては「滞納があっても問題はありません」、一度も決算していない場合についても「売掛債権があれば問題ありません」とも回答しています。決算書は判断材料であって足切りではない、という説明と受け取れます。なお会社謄本2通と印鑑証明は取得に費用と時間がかかるため、当日中の入金を狙うなら先に手配しておくほうが確実です。

登記上の商号は2020年12月まで別の名前でした

会社概要は設立2003年4月・資本金1,000万円・代表取締役 宮永健太郎・本社は大阪市淀川区西中島と公表しています。国税庁の法人番号公表サイトでは法人番号7010002045977として商号と所在地の一致を確認でき、変更履歴には、2020年12月28日に「有限会社世界地図」から現商号へ変更したこと、2021年1月4日に東京都文京区本駒込から大阪市淀川区へ本店を移したこと、2023年6月21日に同区内で移転したことが公表されています。法人番号の指定日は2015年10月5日ですが、これは制度開始に伴う一斉指定なので設立日とは一致しません。有限会社としての設立であれば会社概要の「設立」欄の「2003年4月」と矛盾しませんが、「株式会社エスコム」という商号が登記に現れるのは2020年12月以降です。トップページの「創業17年」という表記も、設立2003年4月から数えると2020年前後の年数にあたり、更新されていないと読めます。

エスコムの口コミ・評判について

エスコムの利用者による独立した口コミ・レビューは、当サイトが裏づけを取れた範囲では見つかっていません(2026年8月21日時点)。確認できる評価情報は、公式サイトの「お客様の声」4件に限られます。

ただしこの4件は、口コミという言葉から想像するものとは形が違います。載っているのは調達額・業種・手数料・所要日数だけで、利用者本人の一人称の文章ではありません。事業者が選んで掲載した事例なので、通過率や平均値の代わりにもなりません。

それでも突き合わせの材料としては使えます。上の各節で見たとおり、この4件に並ぶ数字は、公式サイトの別のページが掲げている表示とずれています。

論点 公式が掲げている表示 掲載事例4件が示している値
手数料の下限 介護報酬ファクタリングのページは「1.5%〜」 一般の請求書の事例は6%・7%・7%・8%
手数料の幅 他社との違いのページの比較表は2社間「5%~12%」 下限の5%に当たる事例は4件中0件
所要 トップは「最短当日」 「翌日で調達」1件、「2日で調達」2件、「3日で調達」1件

いずれも上の各節で扱いました。評判を調べる目的が「契約して問題ない相手かどうか」の確認であれば、口コミを探すより、この3点について見積りの段階でどう回答されるかを見るほうが直接的な材料になります。

運営実態のほうは照合できます。国税庁の法人番号公表サイトでは、法人番号7010002045977として商号と所在地の一致を確認でき、変更履歴には2020年12月28日に「有限会社世界地図」から現商号へ変更したこと、2021年1月4日に東京都文京区本駒込から大阪市淀川区へ本店を移したことが公表されています。設立2003年4月・資本金1,000万円・代表取締役 宮永健太郎という会社概要の内容も、この記録と突き合わせて読めます。なおトップページの「創業17年」という表記は、設立2003年4月から数えると2020年前後の年数にあたります。掲示されている情報を自分の側で照合する手順は悪徳業者の見分け方にまとめています。

エスコムの審査と通過率

エスコムは審査通過率を公表していません。

これ自体は珍しいことではありません。当サイトが掲載24社の公表内容を確認したところ(各社の公式サイトの確認日は、19社が2026年7月29日、2026年8月27日に追加した5社が同日)、審査通過率として数値を出しているのは8社にとどまり、16社は非公開でした。エスコムは多数派の側にあります。そして数値が出ている8社の側も、集計期間や母集団の定義がそろっておらず、同じ軸に並べて比較できるものではありません。**第三者の検証を経た通過率は、当サイトが確認した範囲では1件も見当たりませんでした。**集計はファクタリングの審査通過率にまとめています。

このページの要点表に「審査時間」の行を出していない理由

当ページの要点表に「審査時間」の行を出していないのは、公式サイトが審査に要する時間を数字で公表していないためです。

まぎらわしいのは、公式が「最短当日」という表示を掲げている点です。これは申込から資金化までの表示であって、審査そのものにどれだけかかるかを示した数字ではありません。当サイトは、公表されていない項目を近い数字で埋めることはしない方針を採っているため、この項目の行は出していません。

営業時間についても、公式サイト上の記載を確認できていません。審査と送金がいつからいつまでの間に動くのかを外から判断する材料がないということなので、急いでいる場合は受付時間そのものを先に問い合わせるほうが確実です。当日中の資金化がどこまで見込めるかの考え方は即日ファクタリングのガイドにまとめています。

審査の入口に立てるかどうかが先に決まる

エスコムは個人事業主を対象外としており、この扱いはよくある質問と手数料シミュレーションのページの双方に明記されています。**通過率以前に、申込者の事業形態でここが分かれます。**個人で申し込む場合の選択肢はフリーランスのファクタリングに整理しています。

法人が申し込む場合、審査の入口で求められる書類の構成は上の「決算書2期分を先に出す設計」の節で扱いました。そこで見たとおり、よくある質問は赤字・債務超過・税金や社会保険の滞納・決算未了のいずれについても、それだけを理由に断ることはないと回答しています。ただしこれらはすべて申込企業側の事情についての回答で、**売掛先の信用について公式が何を見ているかは公表されていません。**2社間ファクタリングのページの工程では2番目が「ご面談・審査」となっており、審査は面談と一体で進む設計です。面談で何を聞かれるかを事前に確かめておくと、書類の準備がしやすくなります。

申し込み前に確認しておきたいこと

エスコムは審査通過率を公表していません。また、償還請求権(ノンリコースかどうか)、債権譲渡登記の要否と費用、事務手数料や振込手数料の扱いについても、公式サイトのどのページにも記載が見当たりませんでした。判断軸は悪徳業者の見分け方にまとめています。見積りの段階で押さえたいのは、(1) 今回の案件の料率と差引後の入金額、(2) 売掛先が倒産した場合に買戻し義務があるかどうか、(3) 債権譲渡登記を設定するかと、する場合の費用の内訳・負担者、(4) 面談の形式と所要時間、の4点です。個人事業主は対象外である旨がよくある質問と手数料シミュレーションのページの双方に明記されているので、個人で申し込む場合はフリーランスのファクタリングで別の選択肢を確認してください。

こんな人におすすめ

  • 売掛金を支払期日前に現金化したい

エスコムが向かないケース

  • 個人事業主として申し込みたいケース(よくある質問と手数料シミュレーションのページに、法人のみが対象と明記されている)
  • 直近2期分の決算書をすぐに用意できないケース(審査時の必要書類に含まれている)
  • 30万円を下回る少額を1件だけ資金化したいケース(他社との違いのページの比較表は利用額を「30万~1億円」と表示している)
  • 償還請求権の有無や債権譲渡登記の扱いを契約前にサイト上で確かめたいケース(公式サイトのどのページにも記載が見当たらない)

買取の対象外となる債権

  • 給与債権(手数料シミュレーションのページに「当社では給料ファクタリングは取り扱っておりません」と明記)

エスコムの運営会社

商号株式会社エスコム
法人番号7010002045977
設立2003年4月
代表者代表取締役 宮永 健太郎
資本金1,000万円
所在地〒532-0011 大阪市淀川区西中島3-10-12 サムティ西中島ビル601
電話番号0120-44-7545(フリーダイヤル)/06-6195-7545

法人番号は国税庁「法人番号公表サイト」で実在を確認できます。契約前に商号・所在地が一致するかご自身でもご確認ください。→ 悪徳業者の見分け方を読む

エスコムのよくある質問

入金までどのくらいかかりますか?

よくある質問は「ご用意して頂く書類の提出時間にもよりますが、最短当日資金化も可能です」と回答しています。ご利用の流れのページでは、契約完了後5分〜30分以内に振り込むと案内されています。審査状況により前後するため目安として捉えてください。

手数料はどのくらいですか?

よくある質問は「2社間取引の場合は最低5%からになります」と回答し、他社との違いのページの比較表では5%~12%と表示されています。当ページの手数料欄は2社間側の「5%〜12%(2社間)」を表示しています。公式サイトに出てくる「1.5%〜」は介護報酬ファクタリングのページに書かれた料率です。適用料率は審査により変動します。

申し込みに必要な書類は何ですか?

必要書類のページによると、審査時は身分証明書(免許証・パスポートなど顔写真付き)、決算書(直近2期分)、売掛先への請求書、入出金の通帳の4点です。契約時には印鑑証明(買取先の件数により変わる)、会社謄本(履歴事項全部証明書2通)、社判・実印が加わります。

エスコムは個人事業主でも使えますか?

利用できません。よくある質問は「申し訳ございませんが、当社は法人様のみ利用可とさせていただいております」と回答しており、手数料シミュレーションのページにも「個人事業主のお客様は当社ファクタリングはご利用いただけません」と明記されています。

いくらまで資金化できますか?

他社との違いのページの比較表は利用額を「30万~1億円」と表示しています。よくある質問の「限度額はいくらですか?」には「目安として1億円を設定しておりますが、限度額ではございません。ご相談ください。」と回答があり、1億円は上限ではなく目安と説明されています。

エスコムの運営会社と法人番号は?

運営は株式会社エスコム(〒532-0011 大阪市淀川区西中島3-10-12 サムティ西中島ビル601)です。国税庁の法人番号公表サイトで法人番号7010002045977として商号・所在地の一致を確認できます。同サイトの変更履歴には、2020年12月28日に「有限会社世界地図」から現商号へ変更し、2021年1月に東京都文京区から大阪市淀川区へ本店を移した記録が公表されています。

エスコムとほかのファクタリングを比較

項目エスコム(このページ)QuQuMo(ククモ)DMCファクタリングペイブリッジ
手数料5%〜12%(2社間)1%〜2%〜3.5%〜(2社間)
入金スピード最短当日最短2時間最短1時間最短2時間(最長2営業日)
買取対応額30万円〜1億円〜1億円10万円〜1億円〜3億円(売掛先1社あたり1億円)
オンライン完結一部対応
契約方式2社間ファクタリング2社間ファクタリング要問い合わせ2社間ファクタリング