ファクタリング サービス詳細
QuQuMo(ククモ)
株式会社アクティブサポート ・ 2社間ファクタリング
最短2時間入金・手数料1%〜

編集部レビュー
QuQuMo(ククモ)は、東京・池袋の株式会社アクティブサポート(法人番号9013301041158)が運営するオンライン完結型のファクタリングです。公式は手数料1%〜・審査時間最短30分・申込から入金まで最速2時間と案内し、提出書類はサービスサイトが「請求書・通帳の2点のみ」、運営会社サイトが「必要書類は【通帳3か月分】【買取対象請求書】の2点のみ」としています。契約は弁護士ドットコムのクラウドサインで締結するため押印や紙の保管は不要、来社も原則不要(審査結果により面談が入る場合ありとの注記)で、契約はノンリコース(償還請求権なし)と明記されています。一方、運営会社サイトのQ&Aは債権譲渡登記を「原則は必要」とし、サービスサイトの「設定不要」とは説明が異なります。買取対応額もサービスサイトは「金額上限なし」と掲げますが、同Q&Aは最大1億円までと金額を示しているため、当ページはこの1億円を上限として掲載しています。登記の扱いと上限は見積り時に確認しておきたいところです。
QuQuMo(ククモ)の基本情報
| 手数料 | 1%〜 |
|---|---|
| 入金スピード | 最短2時間 |
| 審査時間 | 最短30分 |
| 買取対応額 | 〜1億円 |
| 対象 | 法人 / 個人事業主 |
| オンライン完結 | 可(来店不要) |
| 契約方式 | 2社間ファクタリング |
| 審査通過率 | 非公開 |
| 償還請求権 | なし(ノンリコース) |
| 営業時間 | 平日 9:00〜19:00 |
| 買取対象の債権 | 確定済みの売掛金(商品の販売・納品などサービスが完了し請求権が発生しているもの) |
QuQuMo(ククモ)の手数料の内訳
| 事務手数料 | 不要(運営会社サイトの比較表に「なし」と記載) |
|---|---|
| 債権譲渡登記費用 | サービスサイトは「設定不要」と記載。運営会社サイトのQ&Aは「原則は必要」としたうえで、事情がある場合は相談に応じ、利用者の了承なく設定はしないと説明 |
手数料1%〜は公表されている下限で、適用料率は売掛先の信用力・金額・支払サイト・審査により変動します。振込手数料や印紙代の負担者については公式サイト(ququmo.com/ac-s.net)に記載が見当たらないため、見積り時に差引後の入金額を総額で確認してください。
QuQuMo(ククモ)の申し込みから入金までの流れ
- お申込み(所要時間10分)入力フォームから申し込むと、サポート窓口から「初期審査入力フォーム」が届きます。必要書類はフォームへの添付のほか、メール・LINE・FAXでの送付にも対応しています。面談は原則不要です。
- お見積り(所要時間30分)提出書類をもとに審査が行われ、買取が可能な場合に買取額と手数料が提示されます。運営会社サイトは審査時間を最短30分としています。
- ご契約・送金(所要時間1時間)見積り内容に問題がなければ、弁護士ドットコムのクラウドサインで契約を締結します。締結後に指定口座へ振り込まれ、押印や紙の契約書の保管は不要です。
必要書類
- 請求書
- 通帳コピー(3か月分)
QuQuMo(ククモ)のメリット・デメリット
メリット
- 手数料1%〜と低水準の目安
- 最短2時間のスピード入金
- 申込から契約までオンライン完結
- 法人・個人事業主どちらも対象(運営会社サイトのQ&Aは「個人、法人を問わずご利用いただけます。」と回答)
デメリット・注意点
- 2社間ファクタリング中心で手数料は取引条件により変動
- 適用手数料や入金時間は審査・案件により異なり要確認
- 審査通過率は非公開
- 手数料下限(1%)は条件を満たした場合の目安
QuQuMoを申し込む前に押さえておきたいこと
「手数料1%〜」がどの取引で成り立つのか
QuQuMoのサービスサイトは手数料を「1%から」と大きく表示し、運営会社である株式会社アクティブサポートのサービスページでは、これを「一般的なファクタリング」の「15%~25%」と並べた比較表として掲げています。ただし1%が下限の表示であるのと同じく、15%~25%も広告主が置いた数字です。当サイトの手数料相場のガイドは、掲載24社の公表値(各社の公式サイトの確認日は、19社が2026年7月29日、2026年8月27日に追加した5社が同日)から2社間の目安を2〜10%(公表下限の中央値2%・公表上限の中央値10%)と算出しています。上限を公表している社は当サイト掲載24社のうち11社で、その上限の中央値は10%です。比較対象の「15%~25%」はこれを大きく上回ります。この比較表は下限側でも上限側でも当サイトの集計より外側に振れている、という前提で読む必要があります。
実際の料率は、売掛先の信用力・売掛金の額・支払サイト・審査結果で変動します。2社間契約で下限の1%に近づくのは、売掛先が上場企業や官公庁に近い信用力を持ち、金額もまとまっている、といった条件がそろった場合と考えるのが現実的です。逆に少額・初回・売掛先が小規模といった条件が重なるほど、提示は目安レンジの上側に寄ります。
つまりQuQuMoの「1%〜」は、一律料率をうたう他社の固定レートと数字だけで比較できるものではありません。比べるなら同じ請求書で各社から見積りを取り、差引後の入金額で並べるのが確実です。
債権譲渡登記は「不要」なのか「原則必要」なのか
ここはQuQuMoで最も説明が割れている点です。サービスサイト(ququmo.com)は「債権譲渡登記の設定不要」「履歴に残りません」と並べて掲げ、運営会社サイトのサービスページも比較表で「債権譲渡登記 不要」としています。一方、同じ運営会社サイトのQ&Aには「債権譲渡登記は設定はされますか?」という質問があり、その回答は「原則は必要となります」から始まります。続けて、業務や取引、銀行融資の審査などに悪影響を及ぼす理由がある限り相談に応じること、利用者の了承を得ずに登記は設定しないことが書かれています。
登記を省ける運用はあるが案件によっては設定を求められる、と受け取っておくのが安全です。ただしこの記述差が自分に効くかどうかは、申込者の形態で変わります。債権譲渡登記は法人が譲渡人となる場合の制度で、個人事業主は利用できません(登録免許税と司法書士報酬の実費は手数料相場のガイドにまとめています)。
QuQuMoは法人・個人事業主の双方が対象なので、確認すべき項目も分かれます。法人で申し込むなら、今回の案件で登記を設定するのか、設定する場合の登記費用は総額でいくらで内訳と負担者はどうなるのかを申込時に聞いておくと、契約直前に総額が動く事態を避けられます。個人事業主で申し込むなら登記は論点になりません。確認すべきは、提示された手数料に何が含まれているかのほうです(個人事業主の使い方はフリーランスのファクタリングで整理しています)。
上限は「金額上限なし」なのか「1憶円」なのか
サービスサイトは「金額上限なし」「少額から高額まで柔軟に対応」と並べて案内していますが、運営会社サイトのQ&Aは「資金調達の可能額はいくらでしょうか?」に対して「最大で1憶円までの事業資金をサポートしております」と回答しています(「1憶円」は原文のままです)。当サイトはこのページの買取対応額欄を「〜1億円」に改めました。以前は「〜上限なし」としていましたが、運営会社自身が金額の上限を書いている以上、上限なしとして扱うのは実態と合わないためです。数千万円規模までなら実務上の差は出ませんが、それを超える一括の資金化を考えているなら申込前に確かめる価値があります。
必要書類は本当に「2点のみ」で足りるのか
QuQuMoのサービスサイトは「請求書・通帳の2点のみ」、運営会社サイトのご契約の流れは「必要書類は【通帳3か月分】【買取対象請求書】の2点のみ」、同サイトの比較表は「通帳コピー、買取対象請求書」と書いています。このページ上部の必要書類欄も、これに合わせて「請求書」「通帳コピー(3か月分)」の2点にしました(以前は本人確認書類を含む3点と表示していましたが、その記載が公式のどこにも見当たらないため改めています)。
ただし運営会社サイトのQ&Aは「簡易審査としまして、まずは通帳と請求書だけでも可能です」という書き方をしています。簡易審査という限定が付く以上、本審査で追加の書類を求められる余地は残ります(公式が追加書類の内訳を示しているわけではなく、この文言からの推測です)。提出点数が少ない構成では、審査の材料が通帳の入出金履歴に寄りやすくもなります。売掛先からの入金が過去に遅れている、その売掛先との取引履歴が浅い——こうしたケースでは追加の説明を求められ、公表されている「審査時間最短30分」「申込から入金まで最速2時間」から離れることは十分にあり得ます。
また公式は「申込から契約締結まで全てオンライン完結」としつつ、「お客様の状況に応じてサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」「審査結果によって、ご面談が必要となる場合もございます」と注記しています。電話に出られない時間が続けば、その分だけ入金は後ろにずれます。急ぐなら受付時間(平日9:00〜19:00)の前半に申し込み、連絡が取れる状態を作っておくのが現実的です。当日中の資金化の考え方は即日ファクタリングのガイドにまとめています。
他社ではなくQuQuMoを選ぶ理由が立つ条件
スペック上は、下限料率が低く書類が少なく金額の幅も広い万能型に見えます。選ぶ理由が立ちやすいのは、次の条件がそろうときです。
- 買取額が数百万円以上あり、料率1〜2%の差が実額として効く
- 売掛先が継続取引先で、通帳に同じ入金が何度も並んでいる
- 押印や紙の契約書を回す時間が取れず、クラウドサインで完結させたい
逆に10万円前後の小口を1件だけ資金化したい場合は、料率の下限より事務の軽さと固定料率のわかりやすさが効くため、少額特化のサービスと比べたほうが噛み合います。契約方式そのものの違いはファクタリングとはのガイドを参照してください。
QuQuMo(ククモ)の口コミを探す前に確認できること
QuQuMoの利用者による独立した口コミ・レビューは、当サイトが裏づけを取れた範囲では見つかっていません(2026年8月9日時点)。確認できる評価情報は、実質的に運営会社である株式会社アクティブサポートの自社発表に限られます。サイトに掲載されている契約事例も運営会社が選んで載せたもので、利用者全体の傾向を示すものではありません。
匿名の口コミより確度の高い判断材料は、公式サイト内の記述を突き合わせることです。QuQuMoの場合、同じ運営会社のサイト内で説明が食い違っている箇所が4つあり、このページではそれぞれを検証しています。
| 論点 | サービスサイト(ququmo.com)の表示 | 運営会社サイト(ac-s.net)の記述 |
|---|---|---|
| 債権譲渡登記 | 「設定不要」「履歴に残りません」 | Q&Aの回答は「原則は必要となります」から始まる |
| 買取上限 | 「金額上限なし」 | Q&Aは「最大で1憶円までの事業資金をサポートしております」 |
| 必要書類 | 「請求書・通帳の2点のみ」 | Q&Aは「簡易審査としまして、まずは通帳と請求書だけでも可能です」 |
| 手数料 | 「1%から」 | サービスページの比較表は一般的なファクタリングを「15%~25%」と置く |
いずれも上の各節で詳しく扱いました。評判を調べる目的が「契約して問題ない相手かどうか」の確認であれば、口コミを探すより、この4点について申込時にどう回答されるかを見るほうが直接的な材料になります。
運営実態については、国税庁の法人番号公表サイトに法人番号9013301041158として株式会社アクティブサポートが掲載されています。同社は会社概要で設立を2017年9月、代表者を代表取締役 羽田光成、所在地を東京都豊島区南池袋2丁目13番10号 南池袋山本ビル3階と公表しています。確認できる材料がそろっているかどうかの見方は悪徳業者の見分け方にまとめています。
QuQuMo(ククモ)の審査と通過率
QuQuMoは審査通過率を公表していません。
これ自体は珍しいことではありません。当サイトが掲載24社の公表内容を確認したところ、審査通過率として数値を出しているのは8社にとどまり、16社は非公開でした。QuQuMoは多数派の側にあります。
そして数値が出ていれば安心というものでもありません。掲載社の中には、公式サイト内で通過率が91%と93%以上の2通り併存し、集計期間も母数も示されていない例があります。通過率は各社が自ら集計して自ら発表している数字で、第三者の検証を経ていないという点は、公表・非公表を問わず共通です。
審査で何が見られるか
QuQuMoの必要書類は「買取対象請求書」と「通帳コピー(3か月分)」の2点です(詳細は上の必要書類の節を参照)。提出点数が少ないということは、審査の材料が通帳の入出金履歴に寄るということでもあります。
売掛先からの入金が過去に遅れている、その売掛先との取引履歴が浅い——通帳から読み取れるこうした事情は、そのまま審査に影響します。逆に、同じ売掛先からの入金が3か月分の通帳に規則的に並んでいる状態は、書類が2点しかないぶん相対的に効きやすいと考えられます。
なお運営会社のQ&Aは「簡易審査としまして、まずは通帳と請求書だけでも可能です」という書き方をしており、**簡易審査という限定が付く以上、本審査で追加の書類を求められる余地は残ります。**公式が追加書類の内訳を示しているわけではないため、これはこの文言からの推測です。各社が公表している必要書類の点数と、審査時/契約時の違いはファクタリングの必要書類は何点かで23社分を集計しました。
審査時間と、遅れる要因
公表されている目安は審査時間が最短30分、申込から入金まで最速2時間です。ただし公式は「お客様の状況に応じてサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」「審査結果によって、ご面談が必要となる場合もございます」とも注記しています。
電話に出られない時間が続けば、その分だけ入金は後ろにずれます。急ぐなら受付時間(平日9:00〜19:00)の前半に申し込み、連絡が取れる状態を作っておくのが現実的です。当日中の資金化を目指す場合の段取りは即日ファクタリングのガイドにまとめています。
申し込み前に確認しておきたいこと
見積りの段階で押さえたいのは、(1) 今回の案件の手数料率と差引後の入金額、(2) 法人の場合の債権譲渡登記の要否と費用の内訳・負担者、(3) 振込手数料や印紙代を誰が負担するか、(4) 電話ヒアリングや面談が入るかどうか、の4点です。これらを書面で出してもらえるかは、事業者の姿勢を測る材料にもなります。判断軸は悪徳業者の見分け方にまとめています。
こんな人におすすめ
- 個人事業主・フリーランスで請求書を現金化したい
- 最短数時間の即日資金化を急いでいる
- 来店せずオンラインで完結させたい
- IT・受託開発で検収から入金までのタイムラグを埋めたい
QuQuMo(ククモ)が向かないケース
- 1億円を超える資金化を1回で行いたいケース(サービスサイトは「金額上限なし」と掲げるが、運営会社サイトのQ&Aは「最大で1憶円までの事業資金をサポートしております。」と金額を示しており、当ページはこの1億円を上限として掲載している)
- 債権譲渡登記の設定を避けたいケース(サービスサイトは「設定不要」、運営会社サイトのQ&Aは「原則は必要」と説明が分かれるため、事前の確認が要る)
- 日中に電話やオンライン面談の時間を取りにくいケース(公式は原則オンライン完結としつつ、状況により電話ヒアリングや面談が入る場合があると注記している)
- 公式が告知する休業期間に資金化を急ぐケース(運営会社サイトのお知らせは、2025年末の新規申請を「2025年12月26日(金)」までの受付とし、29日以降の申請は「2026年1月5日(月)」以降に随時審査開始と告知していた)
QuQuMo(ククモ)の運営会社
| 商号 | 株式会社アクティブサポート |
|---|---|
| 法人番号 | 9013301041158 |
| 設立 | 2017年9月(平成29年9月) |
| 代表者 | 代表取締役 羽田光成 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 所在地 | 〒171-0022 東京都豊島区南池袋二丁目13番10号 南池袋山本ビル3階 |
| 電話番号 | 03-5957-5950 |
| 営業時間 | 平日 9:00〜19:00 |
法人番号は国税庁「法人番号公表サイト」で実在を確認できます。契約前に商号・所在地が一致するかご自身でもご確認ください。→ 悪徳業者の見分け方を読む
QuQuMo(ククモ)の口コミ・評判(公式サイト公表の利用事例)
以下はQuQuMo(ククモ)が自社サイトで公表している事例であり、第三者による独立した口コミ・レビューではありません。当サイトではこのサービスについて第三者評価の裏付けを確認できていません。
【東京都・建設業/資金調達額600万円・申込から振込まで3時間】銀行に行っても貸してもらえず、途方に暮れていたとき広告を見てすぐに相談しました。私は、ネットが苦手で不安でしたが サポートセンターに問合せをしながら安心して契約を進めることができました。必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます。
出所: QuQuMo公式サイト掲載「ご契約事例」(事業者による掲載)2026年7月29日確認
【大阪府・広告代理店/資金調達額1200万円・申込から振込まで2時間】取引先からの急な入金日の変更があり、別件の仕入れの支払いや、融資金の返済が困難になってしまい、困っていたときにネットでのサービスを見て利用しました。必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました。
出所: QuQuMo公式サイト掲載「ご契約事例」(事業者による掲載)2026年7月29日確認
【福岡県・建設業/資金調達額1500万円・申込から振込まで4時間】担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚きでした。建設会社の経営をしているのですが、普段は銀行から融資を受けています。機材の故障により緊急で追加費用がかかることになったためファクタリングしてもらいました。金融機関の与信枠が超過していたので、保証人なしで現金化できたのはとても助かりました。
出所: QuQuMo公式サイト掲載「ご契約事例」(事業者による掲載)2026年7月29日確認
QuQuMo(ククモ)のよくある質問
QuQuMoは個人事業主でも使える?
法人・個人事業主のいずれも申込対象とされています。ただし審査結果は売掛債権の内容により異なるため、詳細は要問い合わせです。
QuQuMoの手数料はどのくらい?
公表されている下限は1%〜が目安です。実際の手数料は債権内容や取引条件によって変わるため、見積もりで確認しましょう。
QuQuMoは最短何時間で入金される?
最短2時間が目安とされています。申込状況や審査によって前後するため確定ではありません。
QuQuMoで債権譲渡登記は設定されますか?
サービスサイト(ququmo.com)は「債権譲渡登記の設定不要」と記載していますが、運営会社である株式会社アクティブサポートのQ&Aでは「原則は必要となります」としたうえで、業務や銀行融資への影響など事情がある場合は相談に応じること、利用者の了承を得ずに設定はしないことが説明されています。案件ごとの扱いは見積り時にご確認ください。
QuQuMoの運営会社と法人番号は?
運営は株式会社アクティブサポート(〒171-0022 東京都豊島区南池袋二丁目13番10号 南池袋山本ビル3階)です。国税庁の法人番号公表サイトで法人番号9013301041158として、商号・所在地の一致を確認できます。設立は2017年9月、資本金は1,000万円と公表されています。
QuQuMoで面談は必要ですか?
公式は申込から契約締結までオンライン完結としています。ただし「お客様の状況に応じてサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」「審査結果によって、ご面談が必要となる場合もございます」との注記があるため、連絡が取れる時間帯を確保しておくと進みやすくなります。
QuQuMo(ククモ)とほかのファクタリングを比較
| 項目 | QuQuMo(ククモ)(このページ) | DMCファクタリング | ペイブリッジ | プロテクトワン |
|---|---|---|---|---|
| 手数料 | 1%〜 | 2%〜 | 3.5%〜(2社間) | 1.5%〜 |
| 入金スピード | 最短2時間 | 最短1時間 | 最短2時間(最長2営業日) | 原則即日振込(最短数時間) |
| 買取対応額 | 〜1億円 | 10万円〜1億円 | 〜3億円(売掛先1社あたり1億円) | 10万円〜1億円 |
| オンライン完結 | 可 | 可 | 可 | 可 |
| 契約方式 | 2社間ファクタリング | 要問い合わせ | 2社間ファクタリング | 要問い合わせ |