ファクタリング サービス詳細

ペイブリッジ

株式会社トップ・マネジメント ・ 2社間ファクタリング

最短2時間(最長2営業日)入金・手数料3.5%〜(2社間)

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ペイブリッジ公式サイトのスクリーンショット

編集部レビュー

ペイブリッジは、東京・神田の株式会社トップ・マネジメント(法人番号2010001140817、設立2009年4月21日、資本金5,000万円)が広告業界・IT業界専門として運営するファクタリングです。公式の「ご利用条件」は買取可能額3億円まで(売掛先1社に対しては1億円まで)、審査時間最短30分〜、資金化まで最短2時間〜、その他諸経費はなしと案内しています。注意したいのは手数料の建て付けで、公式は2社間3.5%〜・3社間0.5%〜と分けて表示しています。当ページの手数料欄は2社間側の「3.5%〜(2社間)」を表示しており、公式の比較表などで目立つ「0.5%〜」は3社間側の下限です。請求書がなくても見積書・発注書・受注書で申し込めますが、その場合は「月商500万円以上」「設立半年以上」の法人に限ると条件が付きます。

ペイブリッジの基本情報

手数料3.5%〜(2社間)
入金スピード最短2時間(最長2営業日)
審査時間最短30分
買取対応額〜3億円(売掛先1社あたり1億円)
対象法人 / 個人事業主
オンライン完結可(来店不要)
契約方式2社間ファクタリング
審査通過率95%
償還請求権なし(ノンリコース)
営業時間10:00〜19:00(土日祝・年末年始を除く/運営会社サイトの表示)
買取対象の債権請求書(売掛債権)・見積書・発注書・受注書(申込者が「月商500万円以上」「設立半年以上」の法人である場合)

ペイブリッジの手数料の内訳

2社間ファクタリングの手数料3.5%〜(公式「ペイブリッジの仕組み」のご利用条件およびQ&A Q12)
3社間ファクタリングの手数料0.5%〜(同上)。公式の比較表などに出る「0.5%〜」はこちらの下限で、当ページの手数料欄が表示しているのは2社間側の3.5%〜
その他諸経費「その他にかかる諸費用はございません」と記載(公式「ペイブリッジの仕組み」のご利用条件)
債権譲渡登記費用費用の記載はないが、公式Q&Aは「原則として債権譲渡登記は必要」としたうえで、申込時に申し出ればケースにより登記なしの契約も可能と説明
掛け目公式Q&Aに「審査状況により掛目を設定させて頂くこともございます」と記載

公式は2社間と3社間で手数料を分けて表示しています。売掛先に知らせずに進める2社間を選ぶ場合の下限は3.5%〜です。実際の料率は「クライアント様の与信内容や支払期間などによっても異なります」と説明されているため、見積り時に差引後の入金額を確認してください。

ペイブリッジの申し込みから入金までの流れ

  1. STEP01 お申込み・お問合せオンライン・電話のどちらでも受け付けると案内されています。公式は問い合わせから審査完了まで最短2時間としています。
  2. STEP02 審査買取の可否がスピーディに知らされると案内されています。必要書類はトップページの図が「申込書」「お手元の請求書・見積書・発注書」「通帳のコピー」の3点とし、「他の資料を要求する場合もございます」と注記しています。
  3. STEP03 契約・実行契約方法は対面契約・オンライン契約・郵送契約の3種類から選べると公式Q&Aに記載があります。契約後、公式は最短2時間での振込が可能としています。

必要書類

  • 申込書
  • お手元の請求書・見積書・発注書
  • 通帳のコピー

ペイブリッジのメリット・デメリット

メリット

  • 広告・IT関連事業に特化しており、業界事情に精通したスタッフが審査すると案内されている
  • 請求書だけでなく見積書・発注書・受注書でも申し込める(条件あり)
  • 公式の「ご利用条件」に「その他にかかる諸費用はございません」と明記がある
  • 契約方法をオンライン・対面・郵送から選べると案内されている
  • 運営会社は2009年設立・資本金5,000万円で、会社概要に設立年月日・代表者・所属団体まで公表されている

デメリット・注意点

  • 公式の比較表などで目立つ「0.5%〜」は3社間の下限で、2社間は3.5%〜と別建てで案内されている
  • 見積書・発注書・受注書で申し込む場合は「月商500万円以上」「設立半年以上」の法人に限られる
  • 売掛先(受注先)が個人事業主・フリーランスの売掛債権は買取不可と公式Q&Aに明記がある
  • 公式Q&Aは「原則として債権譲渡登記は必要」としており、登記なしはケース対応と説明されている
  • 審査状況により掛け目を設定する場合があると公式Q&Aに記載がある
  • 対象は広告・IT関連事業者とされており、業種が合わないと申込対象から外れる

ペイブリッジを申し込む前に押さえておきたいこと

他社比較でよく見る「0.5%〜」は3社間側の下限

ペイブリッジの手数料は、公式サイトで契約形態ごとに分けて示されています。「ペイブリッジの仕組み」のご利用条件は「売買手数料」の行に「2社間ファクタリング3.5%〜」「3社間ファクタリング0.5%〜」を併記し、Q&AのQ12も「2社間ファクタリング契約をご利用頂いた場合『3.5%~』、3社間ファクタリング契約をご利用頂いた場合『0.5%~』」と答えています。運営会社である株式会社トップ・マネジメントの商品案内でも、2社間は3.5%〜、3社間は0.5%〜、ペイブリッジという商品名の枠は0.5%〜と表示されています。

つまり広告や比較表でよく見る「0.5%〜」は3社間側の下限です。売掛先に知られずに進めたいなら契約は2社間になるので、基準にすべきは3.5%〜のほうです。当ページの手数料欄も、この2社間側を採って「3.5%〜(2社間)」と表示しています。一方でペイブリッジ自身の「他社との比較」表は、A社の「20%〜」やB社の「5%〜」と並べて自社を「0.5%〜」と置いており、この点は読み手が補って見る必要があります。2社間と3社間で何が変わるのかはファクタリングとはのガイド、目安レンジの算出根拠は手数料相場のガイドにまとめています。

「月商500万円以上設立準年以上の法人様」は誰にかかる条件か

請求書がなくても見積書・発注書・受注書で申し込める点がペイブリッジの売りですが、ここには条件が付きます。そしてこの条件が誰にかかるのかは、公式サイトの中でも書き方が割れています。トップページの注記と実績ページの注記は「お申込頂く方は月商500万円以上設立準年以上の法人様に限らせていただきます」(「準年」は原文ママで、運営会社サイトは同じ条件を「設立から半年以上」と書いています)、「ペイブリッジの仕組み」は「ご利用者様は」、Q&AのQ10は「お申込になられる方は」としています。一方、トップページのPOINT02に添えられた注記だけが「取引先様(請求先)は」と書いています。

運営会社サイトの「見積書・受注書・発注書ファクタリング」の案内には「※設立から半年以上、月商500万円以上の法人企業様が対象のサービスとなりますので、個人事業主やフリーランスの方はご利用頂けません」とあります。4か所のうち3か所と運営会社サイトが申込者側を指しているので、条件は申込者にかかると読むのが妥当でしょう。請求書発行前の資金化そのものの考え方は受託開発の資金繰り改善で扱っています。

売掛先がフリーランスだと対象から外れる

Q&AのQ10は「受注先がフリーランスや個人事業主の売掛債権の場合、ペイブリッジではファクタリング不可となっております」と明記しています。同じQ&AのQ9は「フリーランスでも利用できますか?」に「はい。問題なくご利用頂けます」と答えているので、申込者と売掛先で扱いが逆になります。制作会社やエンジニアの個人からの請求書は買取対象外、というのが実務上の意味です。個人相手の取引が多い場合の選択肢はフリーランスのファクタリングを参照してください。

金額の上限も注意点があります。ご利用条件は「買取可能額」の行に「3億円まで(売掛先1社に対しての上限は1億円まで)」と書いており、総額と1社あたりで枠が分かれています。

「最速3分」と「最短30分」が同じサイトに載っている

トップページのメイン画像は「審査完了まで最速3分」(添えられた注記は「※審査状況によって異なります」)と大きく表示していますが、「ペイブリッジの仕組み」のご利用条件は「審査時間」の行に「最短30分〜」と書いています。入金までは、Q&AのQ8が「最短2時間〜最長2営業日」と幅を示しています。急ぎで動く場合は最短側ではなく最長側で計画を立てるのが安全です。当日中の資金化の考え方は即日ファクタリングのガイドにあります。

必要書類の書き方も公式サイトの中で分かれています。トップページの画像は「必要書類は3点のみ!」と大きく掲げ、「申込書」「お手元の請求書・見積書・発注書」「通帳のコピー」の3点を並べたうえで「※他の資料を要求する場合もございますので、予めご了承ください。」と注記しています。実績ページの比較表は「預金通帳+請求書 or 発注書 or 納品書」です。このページ上部の必要書類欄は、書類名として公式が図に挙げている前者の3点をそのまま並べています。ただし画像自身が追加資料の可能性に触れているので、3点で確定と考えないほうが安全です。

公表されている「95%」「成約率例」の読み方

実績ページの比較表は、自社の審査通過率を「95%」(A社は非公開、B社は20%)と表示しています。同じページには業種別の「成約率例」として広告代理店98%、印刷会社95%、Web制作会社95%、動画・映像制作94%、プロモーション会社93%、制作プロダクション92%、コピーライター88%、デザイナー85%、カメラマン82%、イラストレーター80%が並び、「2018年3月〜2021年9月現在、一部抜粋」と注記されています。分母や抽出方法は書かれておらず、比較対象のA社・B社も匿名です。事業者自身が選んで載せた数字であることを踏まえて読んでください。判断軸は悪徳業者の見分け方にまとめています。

ペイブリッジ側に書かれていない運営情報

償還請求権について、ペイブリッジのサイトには記載が見当たりません。当ページで「償還請求権なし」としているのは、運営会社である株式会社トップ・マネジメントのよくある質問に「弊社(トップ・マネジメント)のファクタリングは、全てノンリコース契約なので安心です」と明記があるためです。営業時間(10:00〜19:00/土日祝・年末年始を除く)も同社サイトの表示です。

代表者名は食い違っています。ペイブリッジの会社概要ページは代表取締役を大野兼司と表示していますが、運営会社は2026年4月1日付のお知らせで「大野兼司が代表取締役社長を退任し、新たに金井義人が代表取締役社長に就任」と告知しており、同社の会社概要も金井義人に更新されています。電話番号もペイブリッジ側が03-3526-2007、会社概要が03-3526-2005とフリーダイヤル0120-36-2005で異なります。国税庁の法人番号公表サイトでは法人番号2010001140817として、商号と所在地(東京都千代田区鍛冶町1丁目4番3号)の一致を確認できます。

ペイブリッジの口コミを探す前に確認できること

ペイブリッジの利用者による独立した口コミ・レビューは、当サイトが裏づけを取れた範囲では見つかっていません(2026年8月12日時点)。確認できる評価情報は、公式サイト「実績」ページに掲載されている「サービス利用者様の声」2件(事業者による掲載。イラスト付きの事例紹介として載っているもの)に限られます。

匿名の口コミより確度の高い判断材料は、公式サイト内の記述を突き合わせることです。ペイブリッジの場合、公式サイトおよび運営会社サイトの中で表示が食い違っている、または情報の粒度が異なる箇所が3つあり、このページではそれぞれを検証しています。

論点 表示A 表示B
審査完了までの所要時間 トップページ画像「審査完了まで最速3分」(注記「※審査状況によって異なります」) 「ペイブリッジの仕組み」ご利用条件「審査時間」欄「最短30分〜」
代表者 ペイブリッジの会社概要ページは代表取締役を大野兼司と表示 運営会社は2026年4月1日付お知らせで金井義人の就任を告知、会社概要も金井義人
手数料の下限「0.5%〜」の扱い 「他社との比較」表は自社の手数料を「0.5%〜」と表示 「ご利用条件」およびQ&A Q12は0.5%〜を3社間ファクタリング側の下限とし、2社間は3.5%〜と分けて案内

いずれも上の各節で詳しく扱いました(審査完了までの所要時間は『「最速3分」と「最短30分」が同じサイトに載っている』、代表者は「ペイブリッジ側に書かれていない運営情報」、手数料の下限は『他社比較でよく見る「0.5%〜」は3社間側の下限』を参照)。

運営実態については、国税庁の法人番号公表サイトで法人番号2010001140817として、株式会社トップ・マネジメントの商号・所在地の一致を確認できます(詳細は上の「ペイブリッジ側に書かれていない運営情報」を参照)。確認できる材料がそろっているかどうかの見方は悪徳業者の見分け方にまとめています。

ペイブリッジの審査と通過率

ペイブリッジは審査通過率として「95%」を公表しています。この数値に集計期間や母集団の記載が無いことは、上の『公表されている「95%」「成約率例」の読み方』で扱ったとおりです。

当サイトが掲載24社の公表内容を確認したところ、審査通過率として数値を出しているのは8社にとどまり、16社は非公開でした(詳しくはファクタリングの審査通過率で24社分を集計しています)。ペイブリッジは数値を公表している少数派の側にあります。ただし、公表されている8社の値も、各社が自ら集計して自ら発表している数字であり、第三者の検証を経ていないという点は、公表・非公表を問わず共通です。

申し込み前に確認しておきたいこと

見積りの段階で押さえたいのは、(1) 2社間・3社間のどちらの前提で、適用料率と差引後の入金額はいくらか、(2) 掛け目を設定するか(Q&AのQ2に「審査状況により掛目を設定させて頂くこともございます」との記載があります)、(3) 債権譲渡登記の要否(Q16は「原則として債権譲渡登記は必要」としつつ、申込時に申し出ればケースにより登記なしも可としています)、(4) 見積書・発注書での申込に該当するかと、その場合の条件充足、の4点です。提示された条件は実質年率シミュレーターで年率換算して確かめてください。

こんな人におすすめ

  • 個人事業主・フリーランスで請求書を現金化したい
  • 最短数時間の即日資金化を急いでいる
  • 来店せずオンラインで完結させたい
  • IT・受託開発で検収から入金までのタイムラグを埋めたい

ペイブリッジが向かないケース

  • 売掛先(受注先)がフリーランス・個人事業主のケース(公式Q&Aに買取不可と明記されている)
  • 広告・IT関連以外の事業のケース(公式Q&Aは紹介の可否について「広告・IT関連の事業者様であれば、どなたでも問題ありません」と限定している)
  • 個人事業主・フリーランスが、請求書の発行前に見積書や発注書で資金化したいケース(この場合の申込者は「月商500万円以上」「設立半年以上」の法人に限られる)
  • 売掛先1社に対して1億円を超える買取を1回で受けたいケース(買取可能額は3億円までだが、売掛先1社あたりの上限は1億円までと案内されている)
  • 債権譲渡登記の設定を確実に避けたいケース(公式Q&Aは「原則として債権譲渡登記は必要」としている)

買取の対象外となる債権

  • 受注先(売掛先)がフリーランス・個人事業主の売掛債権(公式Q&Aに買取不可と明記)

ペイブリッジの運営会社

商号株式会社トップ・マネジメント
法人番号2010001140817
設立2009年4月21日(平成21年4月21日)
代表者代表取締役 金井 義人(2026年4月就任。ペイブリッジ側の会社概要は前任の大野兼司を表示)
資本金5,000万円
所在地〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-4-3 竹内ビル2F
電話番号0120-36-2005(ペイブリッジのサイト表示は03-3526-2007)
営業時間10:00〜19:00(土日祝・年末年始を除く/運営会社サイトの表示)

法人番号は国税庁「法人番号公表サイト」で実在を確認できます。契約前に商号・所在地が一致するかご自身でもご確認ください。→ 悪徳業者の見分け方を読む

ペイブリッジの口コミ・評判(公式サイト公表の利用事例)

以下はペイブリッジが自社サイトで公表している事例であり、第三者による独立した口コミ・レビューではありません。当サイトではこのサービスについて第三者評価の裏付けを確認できていません。

ペイブリッジのよくある質問

手数料はどのくらいですか?

公式Q&Aは「2社間ファクタリング契約をご利用頂いた場合『3.5%~』、3社間ファクタリング契約をご利用頂いた場合『0.5%~』、にてお見積りさせて頂きます。」と回答しています。このページの手数料欄は2社間側の「3.5%〜(2社間)」を表示しています。公式の比較表などに出る「0.5%〜」は3社間側の下限なので、売掛先に知られずに進めたい場合は3.5%〜を基準に見積りを取ってください。

請求書がまだ発行されていなくても利用できますか?

見積書・発注書・受注書でも審査を受け付けると案内されています。ただし公式Q&Aと「ペイブリッジの仕組み」の注記は、この場合の申込者を「月商500万円以上」「設立半年以上」の「法人様のみ」に限るとしています。運営会社サイトの同種サービスの案内でも「個人事業主やフリーランスの方はご利用頂けません」と明記されています。

入金までどれくらいかかりますか?

公式Q&Aは「お申込みを頂いてから『最短2時間〜最長2営業日』の範囲でのご入金となります」と回答しています。審査時間については「ご利用条件」が最短30分〜としている一方、トップページの画像は「審査完了まで最速3分」(注記は「※審査状況によって異なります」)と表示しており、記載に幅があります。

ペイブリッジの運営会社と法人番号は?

運営は株式会社トップ・マネジメント(〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-4-3 竹内ビル2F)です。国税庁の法人番号公表サイトで法人番号2010001140817として商号・所在地の一致を確認できます。運営会社サイトの会社概要は設立年月日を平成21年4月21日、資本金を5,000万円、代表取締役を金井義人としています。ペイブリッジ側の会社概要ページは代表取締役を大野兼司と表示していますが、運営会社は2026年4月1日付で代表取締役社長の交代を告知しています。

債権譲渡登記は必要ですか?

公式Q&Aは「原則として債権譲渡登記は必要ですが、ケースによっては債権譲渡登記をせずにご契約する事も可能です。お申込み時に『登記無しで』と弊社担当者へお申し付け下さい」と回答しています。登記を避けたい場合は申込時に伝える運用です。なお債権譲渡登記は法人が譲渡人となる制度です。

取引先がフリーランスでも利用できますか?

公式Q&Aは「受注先がフリーランスや個人事業主の売掛債権の場合、ペイブリッジではファクタリング不可となっております」と回答しています。申込者側については「フリーランスでも利用できますか?」に「はい。問題なくご利用頂けます」と答えており、申込者と売掛先で扱いが分かれます。

ペイブリッジとほかのファクタリングを比較

項目ペイブリッジ(このページ)QuQuMo(ククモ)DMCファクタリングプロテクトワン
手数料3.5%〜(2社間)1%〜2%〜1.5%〜
入金スピード最短2時間(最長2営業日)最短2時間最短1時間原則即日振込(最短数時間)
買取対応額〜3億円(売掛先1社あたり1億円)〜1億円10万円〜1億円10万円〜1億円
オンライン完結
契約方式2社間ファクタリング2社間ファクタリング要問い合わせ要問い合わせ