ファクタリング サービス詳細
CoolPay(クールペイ)
株式会社エムライズ ・ 2社間ファクタリング
最短60分入金・審査は最短20分

編集部レビュー
CoolPay(クールペイ)は、東京・大田区の株式会社エムライズ(法人番号5010401073416)が運営するオンライン完結型の請求書買取サービスです。公式は審査が最短20分、契約締結後の振込まで最短60分とし、契約はクラウドサインの電子契約、面談は不要(状況により電話ヒアリングが入る場合あり)と案内。FAQでは「CoolPayではノンリコース【償還請求権なし】での契約になります」と明記しています。買取対象は法人が取引先となる請求書のみで、個人間取引の請求書と勤め人の給料は対象外。申請は初回15万円(税込)以上、2回目以降は別途最低3万円からとされています。一方、手数料率については2026年7月29日時点の公式サイトに記載が見当たりません。当サイトは以前この社の手数料を「10%〜30%」と表示していましたが、その出所を公式サイト上で確認できなかったため、下限・上限とも掲載データから外し、手数料欄を「要問い合わせ」に改めました。
CoolPay(クールペイ)の基本情報
| 手数料 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 入金スピード | 最短60分 |
| 審査時間 | 最短20分 |
| 買取対応額 | 初回15万円・2回目以降3万円〜 |
| 対象 | 法人 |
| オンライン完結 | 可(来店不要) |
| 契約方式 | 2社間ファクタリング |
| 審査通過率 | 非公開 |
| 償還請求権 | なし(ノンリコース) |
| 買取対象の債権 | 法人が取引先となる請求書(売掛金) |
CoolPay(クールペイ)の手数料の内訳
2026年7月29日時点の公式サイト(coolpay.jp)には、手数料率の記載が見当たりません。公式の案内は「審査が完了すると買取額及び手数料が提示されます」という手順までで、事務手数料・債権譲渡登記費用・振込手数料・印紙代の扱いについても記載が見当たりませんでした。このページの手数料欄は「要問い合わせ」と表示しています。当サイトは以前「10%〜30%」と表示していましたが、その出所を公式サイト上で確認できなかったため、下限・上限とも掲載データから外しました。提示を受けたら、料率そのものではなく支払サイトを踏まえた年率換算と、差し引かれる総額で判断してください(当サイトの実質年率シミュレーターで換算できます)。
CoolPay(クールペイ)の申し込みから入金までの流れ
- 請求書をアップロード手元の請求書をスマホカメラで撮影して送信します。公式は「お手元の請求書・通帳3か月分(請求先からの入金が確認できるもの)をスマホカメラで撮影してお送りください」と案内しています。
- 審査&お見積りのご提示(最短20分)必要書類をもとに審査が行われ、完了すると買取額および手数料が提示されます。公式は「独自のオンライン申込専用の審査基準でスピーディに審査いたします」としています。
- ご契約&送金(最短1時間)見積り内容に問題がなければ契約となり、契約締結後に振込が完了します。公式は「契約は、クラウドサインの電子契約で即締結完了」と案内しています。
必要書類
- 取引先に送付済の請求書
- 保有する全銀行口座の入出金明細直近3ヶ月分
- 顔写真付き身分証明証(初回)
- 連絡先等の情報(初回)
CoolPay(クールペイ)のメリット・デメリット
メリット
- 審査は最短20分、契約締結後の振込まで最短60分と案内
- 契約はクラウドサインの電子契約で、公式FAQは面談不要と明記
- 公式FAQで「ノンリコース【償還請求権なし】での契約」と明記
- 2回目以降は最低3万円から申請でき、繰り返しの利用も想定されている
デメリット・注意点
- 公式サイトに手数料率の記載が見当たらず、申込前に水準を確認できない
- 買取対象は法人が取引先となる請求書に限られ、個人間取引の請求書は対象外
- 初回の申請は15万円(税込)以上からで、少額の1件だけを試しに出すことはできない
- 設立年・資本金・電話番号・営業時間が公表されておらず、確認できる会社情報が限られる
CoolPay(クールペイ)を申し込む前に押さえておきたいこと
手数料率が公式サイトに書かれていない
このページ上部の手数料欄は「要問い合わせ」と表示しています。2026年7月29日時点でCoolPay公式サイトのトップ、ご利用ガイド、利用規約、プライバシーポリシーを含む7ページを確認したかぎり、料率の数字がどこにも見当たらなかったためです。公式が書いているのは「必要書類をもとに審査を行います。審査が完了すると買取額及び手数料が提示されます」という手順までです。
ここで先に訂正しておきます。当サイトは以前、この社の手数料を「10%〜30%」と表示し、掲載社の公表値を集計した分布にもその2つの数字を入れていました。上記の確認で出所を裏づけられなかったため、下限・上限とも掲載データから外し、手数料欄を「要問い合わせ」に改めています。同じ経緯と、それによって当サイトの集計がどう変わったかは手数料相場のガイドに書いてあります。
料率が公表されていない社をどう比べるか——判断は年率換算で
比較の起点になる数字がない以上、この社は見積りを受け取るまで水準が分かりません。当サイトのガイドは掲載24社の公表値から2社間の目安をおおむね2〜10%(公表下限の中央値2%・公表上限の中央値10%)と算出していますが、そこにCoolPayの数字は入っていません。そして同ガイドが繰り返しているとおり、この目安はそもそも「危険かどうか」を判定する線ではありません。判定に使うのは年率換算です。
実質年率シミュレーターは年率換算150%以上を「要確認」の水準として扱っています。支払サイトが短いほど同じ料率でも年率は跳ね上がるため、たとえば30日サイトで20%台後半を提示されれば、この水準に届きます。提示を受けたら、率だけを見て高い・安いと決めず、額面・料率・支払サイトを入れて手取りと年率を出したうえで、他社の見積りと差引後の入金額で並べてください。CoolPayが向いている場面については受託開発の資金繰りでも触れています。
買えるのは「法人宛の請求書」だけ
公式FAQは「現時点では、法人が取引先となる請求書のみ買い取りをさせて頂いております」と明記しており、「勤め人の方の給料は対象外です」とも書いています。取引先が個人事業主や個人の案件はここで外れます。金額は「初回は15万円(税込)以上から申請することができます。2回目以降は別途最低3万円から申請可能です」。このページの金額欄は、この公式FAQの記載に合わせて「初回15万円・2回目以降3万円〜」と表示しています。上限にあたる記載は公式サイトには見当たりませんでした。
必要書類は、初回が「取引先に送付済の請求書」「連絡先等の情報」「顔写真付き身分証明証」「保有する全銀行口座の入出金明細直近3ヶ月分」、2回目以降は請求書と入出金明細の2点です(ガイド「資金調達に必要な書類について」)。全口座の3か月分という条件が入るため、事業用の入金を複数の口座に分けている場合は準備に時間がかかります。
「信用情報にも一切関わりなく」とJFICへの登録
公式FAQは「CoolPayの契約は借入とは異なる為、信用情報にも一切関わりなくご利用いただけます」と案内しています。一方、同じサイトのプライバシーポリシーには「弊社が加盟するファクタリング信用情報機関(JFIC)に登録されている個人情報は、返済能力の調査以外の目的では利用いたしません」という条項があり、続けて申込情報を加盟先機関へ提供すること、加盟先機関がそれを加盟会員へ提供すること、契約内容や返済状況、債権譲渡などの取引事実に関する情報も提供対象になることが書かれています。
JFICは銀行やクレジットカードの審査で照会される信用情報機関とは別の枠組みですが、両者の関係は公式サイトでは説明されていません。信用情報に影響しないという説明を、業界内の情報機関にも記録が残らないという意味で受け取ると、実際の運用とはずれます。申込前にこの条項に目を通しておく価値はあります。
公表されている会社情報と、されていないもの
運営会社の欄に載っているのは、会社名(株式会社エムライズ)、代表者(三宅川登)、所在地(〒143-0023 東京都大田区山王2-1-8-1003)、業務内容(ファクタリング事業・金融系広告事業)、顧問弁護士、商標登録番号(登録6662589)です。設立年・資本金・電話番号・営業時間の記載はありません。問い合わせ手段はフォームとメールアドレス([email protected])に限られます。
国税庁の法人番号公表サイトでは、法人番号5010401073416として商号と所在地の一致を確認でき、変更履歴には2021年11月26日に港区高輪から現在の大田区の住所へ本店を移した記録が公表されています。確認できる材料が限られるぶん、悪徳業者の見分け方で挙げているチェック(契約書の交付、手数料内訳の説明、償還請求権の有無の明記)を自分で当てておくと安心です。償還請求権については、公式FAQに「売掛先の倒産リスクも含めてお買取をさせていただきますので、お客様に返済の義務はございません。CoolPayではノンリコース【償還請求権なし】での契約になります」と明記があります。
CoolPay(クールペイ)の口コミ・評判について
CoolPayの利用者による独立した口コミ・レビューは、当サイトが裏づけを取れた範囲では見つかっていません(2026年8月2日時点)。加えてこの社は、口コミを探す人が知りたいはずの肝心の数字である手数料の料率を、公式サイト自体が公表していません(最初の節のとおり)。そのため外部の記事やまとめに具体的な料率が載っていても、その出所を公式サイトで確かめる手段がありません。当サイト自身、出所を裏づけられない10%〜30%という表示を掲載していた経緯があり、確認のうえ掲載データから外して訂正しています。
評判を確かめる材料としては、匿名の評価より一次情報の突き合わせが確実です。このページでは、公式サイトに何が書かれていて何が書かれていないか(料率・買取上限・設立年など)、信用情報に関わらないという案内とJFIC登録の条項のずれ(上の節)、国税庁の法人番号公表サイトで確認できる商号・所在地・本店移転の記録(前の節)を、節ごとに整理してあります。契約して問題ない相手かどうかは、見積もり時に料率と差引後の入金額、費用の負担者、償還請求権の有無を書面で示してもらえるかで判断するのが、口コミを探すより直接的です。
CoolPay(クールペイ)の審査と通過率
CoolPayは審査通過率を公表していません。
当サイトが掲載24社の公表内容を確認したところ(各社の公式サイトの確認日は、19社が2026年7月29日、2026年8月27日に追加した5社が同日)、審査通過率として数値を出しているのは8社にとどまり、16社は非公開でした。CoolPayは多数派の側にあります。数値が出ている8社の側も、集計期間や母集団の定義がそろっておらず、同じ軸に並べて比較できるものではありません。**第三者の検証を経た通過率は、当サイトが確認した範囲では1件も見当たりませんでした。**集計はファクタリングの審査通過率にまとめています。
審査を通っても、提示を受けるまで水準が分からない
この社で通過率より効いてくるのは、審査を通ったときの条件が事前に読めないという点です。最初の節のとおり、料率の数字が公式サイトのどこにも書かれていません。公式が書いているのは「必要書類をもとに審査を行います。審査が完了すると買取額及び手数料が提示されます」という手順までです。
つまり、審査に通ること自体と、出てきた条件を受け入れるかどうかは、この社では完全に別の判断になります。提示を受けたら、率だけを見ずに額面・料率・支払サイトを実質年率シミュレーターに入れて、手取りと年率を出したうえで他社の見積りと並べてください。
審査の材料は、全口座の入出金明細に寄る
初回に求められるのは、取引先に送付済の請求書・連絡先等の情報・顔写真付き身分証明証・保有する全銀行口座の入出金明細直近3ヶ月分の4点です。2回目以降は請求書と入出金明細の2点に減ります。
書類の点数が少ないぶん、**審査の材料は通帳の入出金履歴に寄ります。**しかもこの社が求めるのは1口座ではなく保有する全口座です。事業用の入金を複数の口座に分けている場合、準備そのものに時間がかかる点は上の必要書類の節で触れたとおりです。各社が公表している必要書類の点数と、審査時/契約時の違いはファクタリングの必要書類は何点かで23社分を集計しました。
なお、審査の対象になるのは法人が取引先となる請求書だけで、勤め人の給料は対象外です。金額は初回15万円(税込)以上、2回目以降は3万円から。ここに当てはまらない案件は審査以前に対象から外れます。申込情報がファクタリング信用情報機関(JFIC)へ提供される点は、上の「『信用情報にも一切関わりなく』とJFICへの登録」の節で扱いました。
審査中の連絡は電話で来るが、折り返す番号は公表されていない
公式FAQは面談不要としつつ、「お客様の状況によってはサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」と注記しています。一方、上の会社情報の節で見たとおり、公式サイトには電話番号の記載がなく、問い合わせ手段はフォームとメールアドレス([email protected])に限られます。
やり取りが先方からの着信で始まる以上、**連絡が取れない時間が続けばその分だけ後ろにずれます。**公表されている目安は審査が最短20分、入金まで最短60分ですが、この数字は書類がそろい、審査が一度で通り、連絡がすぐに取れた場合の到達点です。
もう一点、この数字を読むときの前提があります。**CoolPayは営業時間を公表していません。**当サイトが24社を調べたところ、具体的な最短時間を時間の単位で公表しているのは9社で、そのうち営業時間を公表していないのはlabol・CoolPay・資金調達本舗の3社でした。最短60分がいつからいつまでの間に成立する数字なのかを、公式サイトの記載だけでは判断できません。集計と、営業時間が分かる6社の実質的な申込締切は即日ファクタリングのガイドにまとめています。
申し込み前に確認しておきたいこと
最短60分という速さは、書類がそろい、審査が一度で通った場合の目安です。公式FAQは面談不要としつつ「お客様の状況によってはサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」と注記しており、連絡が取れない時間帯が続けばその分だけ後ろにずれます(当日中の資金化の考え方は即日ファクタリングのガイドを参照)。見積りでは、(1) 適用される料率と差引後の入金額、(2) 事務手数料・振込手数料・印紙代を誰が負担するか、(3) 支払サイトを踏まえた年率換算、(4) 送金が遅れた場合の扱い(公式FAQは「弊社への振込が遅れる場合には、取引先に連絡させていただくことがあります」としています)、の4点を押さえておくと判断しやすくなります。
こんな人におすすめ
- 最短数時間の即日資金化を急いでいる
- 来店せずオンラインで完結させたい
CoolPay(クールペイ)が向かないケース
- 取引先が法人ではない請求書を資金化したいケース(公式FAQは「現時点では、法人が取引先となる請求書のみ買い取りをさせて頂いております」としている)
- 初回に3万円台の少額だけを申請したいケース(初回は15万円(税込)以上、最低3万円が使えるのは2回目以降)
- 申込前に手数料の水準を公表値で確認してから比較したいケース(公式サイトに料率の記載が見当たらない)
- 申込情報が業界の情報機関に登録されることを避けたいケース(プライバシーポリシーは、加盟先機関であるファクタリング信用情報機関(JFIC)への申込情報・契約情報の提供と、加盟会員への提供を定めている)
買取の対象外となる債権
- 個人が取引先となる請求書(公式FAQは「法人が取引先となる請求書のみ買い取り」と案内)
- 勤め人の給料(公式FAQで対象外と明記)
CoolPay(クールペイ)の運営会社
| 商号 | 株式会社エムライズ |
|---|---|
| 法人番号 | 5010401073416 |
| 代表者 | 三宅川登 |
| 所在地 | 〒143-0023 東京都大田区山王2-1-8-1003 |
法人番号は国税庁「法人番号公表サイト」で実在を確認できます。契約前に商号・所在地が一致するかご自身でもご確認ください。→ 悪徳業者の見分け方を読む
CoolPay(クールペイ)のよくある質問
どのくらいの速さで入金されますか?
公式の「ご利用の流れ」は、審査とお見積りの提示までを最短20分、契約と送金までを最短1時間としています。トップページのバナーも「即日振込最短60分」と表示しています。いずれも最短の目安で、申込時間や書類の準備状況により前後します。
手数料はどのくらいですか?
2026年7月29日時点で、公式サイト(coolpay.jp)には手数料率の記載が見当たりませんでした。公式が案内しているのは「必要書類をもとに審査を行います。審査が完了すると買取額及び手数料が提示されます」という手順までです。このページの手数料欄は「要問い合わせ」と表示しています。当サイトは以前「10%〜30%」と表示していましたが、その出所を公式サイト上で確認できなかったため、下限・上限とも掲載データから外しました。提示を受けたら料率だけでなく、支払サイトを踏まえた年率換算で判断してください(当サイトの実質年率シミュレーターで換算できます)。
申し込みに必要な書類は何ですか?
公式のガイド「資金調達に必要な書類について」によると、初回は「取引先に送付済の請求書」「連絡先等の情報」「顔写真付き身分証明証」「保有する全銀行口座の入出金明細直近3ヶ月分」、2回目以降は「取引先に送付済の請求書」「保有する全銀行口座の入出金明細直近3ヶ月分」です。いずれも「上記以外にも資料等の提出をお願いする場合があります」との注記が付いています。
いくらから申請できますか?
公式FAQは「初回は15万円(税込)以上から申請することができます。2回目以降は別途最低3万円から申請可能です」と案内しています。上限については公式サイトに記載が見当たりません。このページの金額欄は、この公式FAQの記載に合わせて「初回15万円・2回目以降3万円〜」と表示しています。
面談はありますか?取引先に連絡はいきますか?
公式FAQは「いいえ、必要ございません。申込から契約締結まで全てオンライン完結で利用可能です。ただし、お客様の状況によってはサポート窓口よりお電話にて簡単なヒアリングをさせていただく場合があります」としています。取引先への連絡については「CoolPayから取引先に連絡することは原則としてございません。ただし、弊社への振込が遅れる場合には、取引先に連絡させていただくことがあります」と明記されています。
CoolPayの運営会社と法人番号は?
運営は株式会社エムライズ(〒143-0023 東京都大田区山王2-1-8-1003、代表者 三宅川登)です。業務内容は「ファクタリング事業・金融系広告事業」と記載され、「CoolPay」は同社の登録商標(登録6662589)と表示されています。国税庁の法人番号公表サイトで法人番号5010401073416として商号・所在地の一致を確認でき、変更履歴には2021年11月26日に港区高輪から現住所へ本店を移した記録が公表されています。設立年・資本金は公式サイトに記載がありません。
CoolPay(クールペイ)とほかのファクタリングを比較
| 項目 | CoolPay(クールペイ)(このページ) | QuQuMo(ククモ) | DMCファクタリング | ペイブリッジ |
|---|---|---|---|---|
| 手数料 | 要問い合わせ | 1%〜 | 2%〜 | 3.5%〜(2社間) |
| 入金スピード | 最短60分 | 最短2時間 | 最短1時間 | 最短2時間(最長2営業日) |
| 買取対応額 | 初回15万円・2回目以降3万円〜 | 〜1億円 | 10万円〜1億円 | 〜3億円(売掛先1社あたり1億円) |
| オンライン完結 | 可 | 可 | 可 | 可 |
| 契約方式 | 2社間ファクタリング | 2社間ファクタリング | 要問い合わせ | 2社間ファクタリング |